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改正労働安全衛生法に伴うストレスチェック制度

  • 1次予防
  • 2次予防

CHRストレスチェックの特徴

  • ✔ メンタルヘルスの専門家による体制整備
    弊社代表で精神科医の渡辺洋一郎(厚労省ストレスチェック委員会のメンバー)が貴社をバックアップ!
  • ✔ 運用~面談まで専門家が実施
    実施者として精神科産業医が、実施事務従事者として基準を満たした国家資格保有者が実施!
  • ✔ 精神科産業医が全国をカバー
    一般社団法人精神科産業医協会との連携により、全国の精神科産業医が貴社をサポート!
  • ✔ 運用管理やデータ保管も安心
    調査実施はWEBでもマークシートでも可能。運用、データ管理もおまかせください!
  • ✔ 集団分析も柔軟な運用実施スタイルで
    貴社の組織体系に合わせた集団分析や職場改善指南、経年分析も可能企業の健康管理は産業医の役割です。是を機に産業医の活動を見直し、適正な産業医活動を見直しましょう。

ストレスチェック成功のポイント

毎年の運用にむけての「信頼感」と職場改善につながる「期待感」
a) 個人結果が職場に伝わらないこと

b) 集団結果で職場改善につながること
 をしっかり従業員に伝える。
→ストレスチェックの実施を通して

・全員参加型の職場改善

・相互支援風土の醸成

難しい運用も、安心しておまかせください

受検〜結果返却

WEB受検とマークシート受検の比較対応表はこちらです。

WEB受検とマークシート受検の比較
×
WEB受検 WEB閲覧 マークシート受検 紙返却
手間 × ×
コスト × ×
期間 × ×
回収率
環境普及率 × ×
安心感 ×
結果分析
保管性 ×
同意 ×
▼組み合わせもできます
a) WEB受検 + 紙受検 併用
b) マークシート受検 → WEB集計
c) 個人結果=紙結果・組織結果=WEB結果

個人面談

(全員or対象者のみ同意の有無の確認)
個人アプローチ(2次予防)産業医、保健師など

職場結果・所属結果

組織アプローチ(1次予防)
管理職研修 業務改善など

来年の結果に向けてPDCA職場環境改善

次回の受検へ

ストレス調査をされた企業様は、以下のような効果を実感されています。

  • 一人ひとりの社員に対しては…
    • 個人のストレス状況と原因の把握ができた
    • ストレス軽減の意識作りにつながった
    • 専門家への面談へスムーズな流れが作れた
  • 職場全体には…
    • 組織のストレスの状況と原因の把握ができた
    • 管理監督者への意識改善ができた
    • 職場環境改善へつながった

「個人アプローチ」+「組織アプローチ」の両面から会社全体のメンタルヘルス向上/生産性向上につながります。

※こちらの報告書はサンプルとなります。

  1. Point 01

    個人分析

    従業員ひとりずつ職場に関するアンケートを実施、「個人プロフィール」をフィードバック。

    • イラストやレーダーチャートで個人結果もわかりやすく
    • 結果に対するコメントは会社ごとにカスタマイズ
    • 裏面をカスタマイズすればメンタルヘルス啓発資料として
  2. Point 02

    組織分析

    結果を集計し、職場ごとに分析。
    多面的な分析で職場傾向を把握します。

    • 職場におけるストレス要因を可視化
    • 前年度比較で職場改善の目標管理として
    • 職場改善に必要なアプローチ方法がみえる
  3. Point 03

    企業分析

    職場結果から会社全体の傾向を分析、今後の対策についてアドバイスします。

    • 全国との比較で貴社の現在のメンタルヘルス状況がわかります。
    • 所属・職種・雇用形態別など様々な角度で集計ができます。
    • 組織におけるメンタルヘルス対策全般のアドバイスします。

職業性ストレス簡易調査票は以下で構成されています。

仕事のストレス要因
  • 仕事の負担(量)
  • 仕事の負担(質)
  • 身体的負担
  • 対人関係
  • 職場環境
  • コントロール
  • 技能の活用
  • 適性度
  • 働きがい

(など17項目)

ストレス反応
  • 活気
  • イライラ感
  • 疲労感
  • 不安感
  • 抑うつ感
  • 身体愁訴

(など29項目)

修飾要因
  • 上司からのサポート
  • 同僚からのサポート
  • 家族や友人からのサポート
  • 仕事や生活の満足度

(など11項目)

調査後の運用でプラスの効果例

要因が明確になるので改善目標と効果がみえる!職場改善でのチームワークでコミュニケーションに効果!良い改善モデルを社内で共有!

サービスの特徴

  • 1. ストレスの反応だけではなく、仕事上のストレス要因、ストレス反応、および修飾要因が同時に測定できる、多軸的な 調査票です。
  • 2. ストレス反応では、心理的反応ばかりでなく身体的反応(身体愁訴)も測定できます。
  • 3. 心理的ストレス反応では、ネガティブな反応ばかりでなく、ポジティブな反応も評価できます。
  • 4. あらゆる業種の職場で使用できます。
  • 5. 項目数が57項目と少なく、約10分で回答できるため、労働の現場で簡便に使用できます。

その他、このような対応・サービスも可能です

  • 社内環境に応じてマークシート方式、WEB方式をご選択頂けます。
  • 個人結果のコメントには貴社が、伝えたいメッセージをオリジナルで盛り込むことができます。
  • 結果の見方や今後の活用方法について、個人や各職場へのフォローも行います。
  • 前年度の結果からの比較や効果を測定できます。

具体的なサービスの流れ

  1. Step 01

    調査対象者、組織区分、分析希望内容についておうかがいします。

  2. Step 02

    調査票の準備、発送など

  3. Step 03

    調査開始。回収、約1週間でご返却

  4. Step 04

    組織結果分析、返却。結果の見方、今後の対策についてアドバイスもさせていただきます。

メンタルヘルス対策第一歩として「ストレス調査」をおすすめします!

利用者からの声

関電サービス株式会社
麻生川様
「職業性ストレス簡易調査」を実施いただき、お話を伺ってまいりました。

このサービスをご利用の方は以下のサービスもご検討いただいています。

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